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      <title>トラックバック一括送信ソフト「トラックバッカー2」 - ブログのアクセスアップに役立つツールです</title>
      <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/</link>
      <description>ブログ補助ツール「トラックバッカー2」のご紹介</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 31 Oct 2007 17:11:54 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>バージョン2.31をリリースしました。</title>
         <description><![CDATA[この度、v2.31にバージョンアップを行いました。
内容は以下の通りです。

・RDF読み込み時に文字コードの判別に失敗した際、
UTF-8と仮定して読み込むようにした。

・リンクHTML生成のテンプレート内でトラックバックURLに
変換できる変数「<$trackback$>」を追加した。

【バージョンアップ方法】
本体ファイルのダウンロードは<a href="http://www.kan-1.net/tb2/tb2.zip">こちら</a>からどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/10/231.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/10/231.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 17:11:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンクHTMLボタンを押しても何も生成されません。</title>
         <description><![CDATA[まず、テンプレートにタグは表示されていますでしょうか。
もし表示されていなければそれが原因ですので、
下記のタグをそのままコピーして貼り付けて(Ctrl+Vキー)ください。

-------ここから-------
&lt;div&nbsp;class=&quot;similar-article&quot;&gt;
&nbsp;&lt;div&nbsp;class=&quot;similar-article-title&quot;&gt;&lt;a&nbsp;href=&quot;&lt;$link$&gt;&quot;&nbsp;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;$title$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&nbsp;&lt;div&nbsp;class=&quot;similar-article-description&quot;&gt;&lt;$description$&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
-------ここまで-------

もし、テンプレートにタグが表示されているのに、「リンクHTML生成」ボタンを
押しても生成されない場合は、本体ファイルが壊れている可能性があります。
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/tb2.zip">こちら</a>から本体ファイルをダウンロード、解凍してそちらを使用してください。
]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/09/html.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/09/html.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よくある質問</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 22:57:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バージョン2.30をリリースしました。</title>
         <description><![CDATA[この度、v2.30にバージョンアップを行いました。
内容は以下の通りです。

<strong>■記事検索のシステムを見直し、検索可能件数が増加しました。</strong>

検索対象となる記事の件数を大幅に増加させました。
また、試し打ちの際にHTTPエラーが出た相手先を除外するようにしました。
この結果、検索可能件数の増加と送信エラーの発生確率を下げることができました。

<strong>■検索結果リスト先頭にチェックボックスが追加されました。</strong>

チェックされている相手先にのみトラックバックが送信されます。
トラックバック送信に成功するとチェックが外されるため、エラーが出た相手にのみ
再送信ができるようになりました。

<strong>■トラックバック反映確認の精度が向上しました。</strong>

以前は、実際にはトラックバックが反映されているにもかかわらず、反映結果の欄に
「no」と表示されることがありましたが、確認のタイミングを変更することにより、
より正確に確認できるようになりました。

【バージョンアップ方法】
本体ファイルのダウンロードは<a href="http://www.kan-1.net/tb2/it/tb2.zip">こちら</a>からどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/08/230.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/08/230.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 13:53:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トラックバックを送信すると、ほとんどがエラーになります。</title>
         <description>自動生成されたリンクHTMLを送信元となる記事に貼り付けておられますでしょうか。
言及リンクの無い記事からのトラックバックは高い確率で相手先にエラーで弾かれてしまいます。
貼り付け後、トラックバックを送信してもエラーが発生する場合は以下の様な原因が考えられます。

・相手先ブログがトラックバック全てを拒否している。
・相手先ブログが混み合っている。
・相手先ブログのトラックバック拒否フィルタ（拒否キーワード等）に引っかかった。
・その他通信エラー
 
詳細はトラックバック送信後に表示されるレポートを参考に、相手先に問い合わせてみてください。</description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/03/post_5.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/03/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よくある質問</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:56:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バージョン2.20をリリースしました。</title>
         <description><![CDATA[この度、「トラックバッカー2」をバージョンアップいたしました。
アップデート内容は下記の通りです。
・記事検索中に中止ボタンで中止できるようになりました。
・トラックバック送信中に中止ボタンで中止できるようになりました。
・リンクHTMLのテンプレートをセーブする際の不具合を修正しました。
・トラックバック送信画面で、記事URLからタイトルと要約を自動取得する機能が追加されました。
・トラックバック反映確認機能が追加されました。
・その他細部の修正

本体ファイルのダウンロードは<a href="http://www.kan-1.net/tb2/it/tb2.zip">こちら</a>からどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/03/220.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2007/03/220.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 11:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/top1.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/top1.html','popup','width=350,height=330,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/top1-thumb.gif" width="127" height="120" alt="トラックバック送信画面" hspace="2" align="right" /></a><strong>ブログのアクセスアップにはトラックバックが有効です。</strong>

これはもはや常識です。
ですが・・・、

<blockquote><strong>・トラックバックの送信先を探すのが面倒。</strong></blockquote>
<blockquote><strong>・一つ一つ送信しているので時間がかかる。</strong></blockquote>
<blockquote><strong>・レンタルブログなので、送信数が限られている。</strong></blockquote>

といった悩みを持った方も多いのではないでしょうか。

「トラックバッカー2」を使えば、そんな悩みは全て解消されます！

<h3>■トラックバッカー2の主な機能</h3>
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/top2.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/top2.html','popup','width=233,height=230,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/top2-thumb.gif" width="121" height="120" alt="記事検索画面" hspace="2" align="right" /></a>
<blockquote><strong>・指定したキーワードに関連したブログ記事を検索・収集（最大100件）</strong></blockquote>
<blockquote><strong>・収集した記事のトラックバックURLを自動検知</strong></blockquote>
<blockquote><strong>・収集した記事への言及リンクHTMLを自動生成（デザイン変更可能）</strong></blockquote>
<blockquote><strong>・収集した記事へトラックバック一括送信（高速です！）</strong></blockquote>

<font color="#990000"><strong>まずは試用版（無料）でお試しください。</strong></font>

→<a href="http://www.kan-1.net/tb2/it/tb2.zip">試用版ダウンロード</a>

※試用版は3件までしかトラックバックできません。
試用版で動作をご確認いただいた後、ご注文ください。

→<a href="http://www.infotop.jp/order.php?iid=1122">ご注文はこちらから
<img alt="クレジットカード決済、銀行振込、郵便振込、コンビニ決済対応" src="http://www.kan-1.net/tb2/it/card-logo_1.gif" width="187" height="57" /></a>

<font color="#990000"><strong>スパムトラックバックと見なされないための各種機能も充実！</strong></font>
1回に数千、数万と送信するツールも存在するようですが、そんなことをすれば一発でスパムと見なされ、アクセスアップのためにはむしろ逆効果です。
また、同じブログに同じトラックバックをいくつも送信する行為も同様です。
「トラックバッカー2」は送信数こそ最大100件と限られていますが、<font color="#990000">一つのブログに対して1回しかトラックバックを送信しない</font>ように自動的に設定することが可能です。

<h3>■動作OS</h3>
windows2000で動作確認済みです。
インターネットに接続されたwindowsパソコンなら、どんな環境でも動きます。]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_4.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_4.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トップページ</category>
        
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 00:34:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>使い方</title>
         <description><![CDATA[ソフトは、機能ごとに下記の4つのタブにわかれています。<br />
<br />
<h3>■関連記事検索</h3>
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/11.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/11.html','popup','width=700,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/1-thumb.gif" width="175" height="150" alt="" hspace="5" align="right" /></a>キーワードを入力し検索ボタンを押すと、そのキーワードに関連した記事の自動収集を開始します。（図①）<br />
キーワードは複数入力が可能です（半角スペースで区切ってください）。<br />
また、除外キーワードの入力も可能です（キーワードの頭に「-:ハイフン」を付加）。<br />
<br />
その他、<br />
・記事の言語指定（日本語のみor全ての言語）<br />
・記事投稿日時による絞込み（1時間以内、12時間以内、1日以内など）<br />
・トラックバックを全て拒否しているサイトを検知し除外（一部サイトのみ対応、設定タブで設定します）<br />
などの機能も利用可能です。<br />
収集が終わると、収集結果の一覧表が表示されます。（図②）<br />
記事を選択して、重複しているサイトの記事を削除することができます。
また、記事を右クリック→「ページを確認」をクリックすると、その記事の実際のページ
をブラウザで確認することができます。
画面下部の「リンクHTML生成」ボタンをクリックすると、収集した記事のページへの
リンクを含めたHTMLを自動生成します。（図③）<br clear="all" />
<br />
<h3>■言及リンクHTML</h3>
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/21.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/21.html','popup','width=700,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/2-thumb.gif" width="175" height="150" alt="" hspace="5" align="right" /></a>関連記事検索タブに表示されたリストに従って生成されたHTMLが表示されます。（図⑤）<br />
また、この画面でHTMLを生成するのに必要なテンプレートの編集ができます。（図④）<br />
編集したテンプレートはテキストファイルとして保存することができます。<br clear="all" />
<br />
<h3>■トラックバック</h3>
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/31.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/31.html','popup','width=700,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/3-thumb.gif" width="175" height="150" alt="" hspace="5" align="right" /></a>関連記事検索タブに表示されたリストの記事に対して高速一括トラックバック送信します。<br />
送信時にプロキシサーバーを利用することも可能です（設定タブで設定します）。<br />
トラックバック送信元となるあなたの記事に関するデータを入力し、送信開始ボタンを押すと送信が開始されます。（図⑥）<br />
全ての送信が終了すると、画面下部のリストに送信レポートが表示されます。（図⑦）<br clear="all" />
<br />
<h3>■設定</h3>
<a href="http://www.kan-1.net/tb2/img/4.html" onclick="window.open('http://www.kan-1.net/tb2/img/4.html','popup','width=700,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.kan-1.net/tb2/img/4-thumb.gif" width="175" height="150" alt="" hspace="5" align="right" /></a>ソフトの各設定を行います。（図⑧～⑩）<br />
また、ライセンスキーの入力もこの画面で行います。]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_3.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 21:34:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「通信エラー！インターネット接続環境を見直してください。」と表示されます。</title>
         <description>まず、お使いのOSやセキュリティーソフト、ルーター等のファイヤーウォールに
「トラックバッカー2」の通信が遮断されていないかご確認ください。
「トラックバッカー2」の本体ファイル「tb2.exe」のインターネット通信を許可する
設定にしてもうまくいかない場合は、アプリケーション単位の設定ではなく、
ポート番号単位の設定で通信ポート80番（http通信）を遮断しないように
設定してください。
または、ファイヤーウォールを完全に終了した状態でお使いください。

ファイヤーウォールの設定に問題がない場合は、検索サーバーが混雑している
可能性があります。
その際は、少し時間を置いてから再度お試しください。</description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/0.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/0.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よくある質問</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 18:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>免責事項</title>
         <description>本プログラムが原因で如何なる損害・問題が発生しても作者、配布者は責任を取りません。
利用者の責任の範囲内でお使い下さい。
また、スパム行為に利用するのは厳禁です。
上記内容にご同意いただけない場合は使用禁止とさせていただきます。</description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_2.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">免責事項</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 18:43:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特定商取引に基づく表記</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.kan-1.net/tb2/it/tokusho.gif" width="480" height="288" />
]]></description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_1.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/12/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運営者情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 18:42:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バージョンアップしました。</title>
         <description>「トラックバッカー2」をバージョンアップしました。

新しい機能として、以前から多数ご要望頂いていた「重複トラックバック防止機能」が追加されました。
以前のバージョンでも、手動で重複するブログの記事を削除することができましたが、今回の機能追加で自動的に一つのブログに対して1回しかトラックバックを送信しないようにすることが可能となりました。
送信先のブログが以下のレンタルブログASPである場合有効となります。

・ライブドアブログ
・エキサイトブログ
・JUGEM
・ココログ
・ヤプログ！
・シーサーブログ
・はてなダイアリー
・アメーバブログ
・gooブログ
・ドリコムブログ
・FC2ブログ
・楽天広場
・Yahoo!ブログ
・ウェブリブログ
・ブログ人
・So-net blog
・忍者ブログ
・Doblog
・MSN Spaces
・CURURU
・Autopage
・PlayNC Blog
・TypePad
※上記以外の場合は、同一ドメインに対して1回のみ送信となります。

ダウンロードはこちらからどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。</description>
         <link>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/10/post.html</link>
         <guid>http://www.kan-1.net/tb2/it/2006/10/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 23:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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