斉藤寛一制作のソウトウェアのご紹介です。
トラックバック一括送信ソフト「トラックバッカー2」

お知らせ

この度、v2.31にバージョンアップを行いました。
内容は以下の通りです。

・RDF読み込み時に文字コードの判別に失敗した際、
UTF-8と仮定して読み込むようにした。

・リンクHTML生成のテンプレート内でトラックバックURLに
変換できる変数「<$trackback$>」を追加した。

【バージョンアップ方法】
本体ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。

この度、v2.30にバージョンアップを行いました。
内容は以下の通りです。

■記事検索のシステムを見直し、検索可能件数が増加しました。

検索対象となる記事の件数を大幅に増加させました。
また、試し打ちの際にHTTPエラーが出た相手先を除外するようにしました。
この結果、検索可能件数の増加と送信エラーの発生確率を下げることができました。

■検索結果リスト先頭にチェックボックスが追加されました。

チェックされている相手先にのみトラックバックが送信されます。
トラックバック送信に成功するとチェックが外されるため、エラーが出た相手にのみ
再送信ができるようになりました。

■トラックバック反映確認の精度が向上しました。

以前は、実際にはトラックバックが反映されているにもかかわらず、反映結果の欄に
「no」と表示されることがありましたが、確認のタイミングを変更することにより、
より正確に確認できるようになりました。

【バージョンアップ方法】
本体ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。

この度、「トラックバッカー2」をバージョンアップいたしました。
アップデート内容は下記の通りです。
・記事検索中に中止ボタンで中止できるようになりました。
・トラックバック送信中に中止ボタンで中止できるようになりました。
・リンクHTMLのテンプレートをセーブする際の不具合を修正しました。
・トラックバック送信画面で、記事URLからタイトルと要約を自動取得する機能が追加されました。
・トラックバック反映確認機能が追加されました。
・その他細部の修正

本体ファイルのダウンロードはこちらからどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので
上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。

「トラックバッカー2」をバージョンアップしました。

新しい機能として、以前から多数ご要望頂いていた「重複トラックバック防止機能」が追加されました。
以前のバージョンでも、手動で重複するブログの記事を削除することができましたが、今回の機能追加で自動的に一つのブログに対して1回しかトラックバックを送信しないようにすることが可能となりました。
送信先のブログが以下のレンタルブログASPである場合有効となります。

・ライブドアブログ
・エキサイトブログ
・JUGEM
・ココログ
・ヤプログ!
・シーサーブログ
・はてなダイアリー
・アメーバブログ
・gooブログ
・ドリコムブログ
・FC2ブログ
・楽天広場
・Yahoo!ブログ
・ウェブリブログ
・ブログ人
・So-net blog
・忍者ブログ
・Doblog
・MSN Spaces
・CURURU
・Autopage
・PlayNC Blog
・TypePad
※上記以外の場合は、同一ドメインに対して1回のみ送信となります。

ダウンロードはこちらからどうぞ。
※既にライセンスキーをお持ちの方は、本体ファイルを新バージョンのもので上書きするだけで、今後も継続してお使いいただけます。